physical asia(フィジカル100: ASIA)とは、Netflix で2025年10月28日から独占配信されている、
『フィジカル100』のシリーズで初めての国別対抗戦の番組です。英語の題名は Physical: Asia です。

この記事は2026年10月時点の内容です。当ブログは本編を見たうえでの感想ではなく、Netflix の公式情報と国内外の報道を整理したものです。

この記事では、次の項目を整理しています。

  • 各国の最終の順位と、脱落したクエスト
  • 日本チームの6人
  • 配信の日程と賞金
  • 日本の脱落をめぐる報道で、確かめられたことと確かめられなかったこと
  • 配信と料金

\ 『フィジカル100: ASIA』は Netflix の独占配信 /

  • Netflix独占配信(2025年10月28日〜)
  • 全12話
  • 広告つきスタンダードは月額890円
  • 2026年10月時点
目次
  1. physical asia(フィジカル100: ASIA)の結果|優勝は韓国、日本は3位
    1. 8か国の最終の順位と、脱落したクエストの一覧
    2. 優勝は韓国、準優勝はモンゴル|決勝は3つのゲームで先に2つ
    3. 日本は3位|5つ目のクエスト「城占領戦」で脱落
    4. 1つ目のクエストから決勝までの流れ
  2. 『フィジカル100: ASIA』の日本チーム|キャプテン岡見勇信さんら6人
    1. 日本チーム6人の名前と競技
    2. キャプテンは岡見勇信さん|本人の投稿
    3. 糸井嘉男さんの投稿と、パリ2024 のメダリスト2人
  3. 『フィジカル100: ASIA』の基本|参加した8か国・配信の日程・賞金
    1. 題名・話数・賞金などの基本
    2. 配信は4回に分けて全12話|2025年10月28日から11月18日
    3. 各国のチームの顔|About Netflix が挙げた選手
  4. 日本の脱落をめぐる報道|確かめられたこと・確かめられなかったこと
    1. 3つ目のクエストでは、機材の不具合で日本が再試合になった
    2. 5つ目のクエストの橋について、不具合を認めた発表は見つからなかった
    3. 岡見勇信さんの投稿の共有と、その後の説明(報道の要旨)
  5. 『フィジカル100: ASIA』の配信|Netflix の独占配信と料金
    1. Netflix の作品ページに「Netflix独占配信」の表示
    2. Netflix の料金プラン|月額890円から
  6. 『フィジカル100: ASIA』を見た人の感想|X(旧Twitter)の口コミ
  7. 『フィジカル100: ASIA』のよくある質問
    1. 『フィジカル100: ASIA』の優勝国はどこですか?
    2. 日本チームは何位でしたか?
    3. 参加したのはどの国ですか?
    4. 『フィジカル100: ASIA』はどこで見られますか?
    5. Netflix に無料トライアルはありますか?
  8. まとめ:『フィジカル100: ASIA』は韓国が優勝、日本は3位

physical asia(フィジカル100: ASIA)の結果|優勝は韓国、日本は3位

『フィジカル100: ASIA』は、8か国の代表が1チーム6人で競った番組で、優勝は韓国、準優勝はモンゴル、日本は3位でした。日本は、5つ目のクエスト「城占領戦」で脱落しています。下の表は、8か国の最終の順位と、どこで脱落したかの一覧です。

8か国の最終の順位と、脱落したクエストの一覧

順位国どこで決まったか出どころ
優勝韓国決勝でモンゴルに勝ったThe National・Primetimer・韓国のスターニュース・韓国のマネートゥデイ
準優勝モンゴル決勝で韓国と対戦The National・韓国のマネートゥデイ・Sportskeeda
3位日本5つ目のクエスト「城占領戦」で脱落The National・Dexerto・韓国のエクスポーツニュース・Primetimer
4位オーストラリア1,200kg の柱を回すデスマッチで脱落The National・韓国のマネートゥデイ・韓国のスターニュース・Primetimer
5位トルコ3つ目のクエスト(チームの代表戦)で脱落The National・Sportskeeda
6位フィリピン3つ目のクエスト(チームの代表戦)で脱落The National・Sportskeeda
7位インドネシア序盤のデスマッチで脱落The National
8位タイ序盤のデスマッチで脱落The National

5位から8位の順位は、The National の順位の一覧によるものです。Netflix の作品ページには、優勝国を書いた文がないため、順位は上の報道で確かめました。

優勝は韓国、準優勝はモンゴル|決勝は3つのゲームで先に2つ

決勝は韓国とモンゴルの対戦でした。ゲームは次の3つで、先に2つ取ったほうが勝ちです。

  • 「壁押し」
  • 「鉄塊引き」
  • 「無限しっぽ取り」

韓国が最初の2つを取り、3つ目は行われませんでした。韓国のスターニュース・韓国のマネートゥデイ・Primetimer・Sportskeeda が同じことを伝えています。

Primetimer によると、鉄塊引きは同じタイムになり、同時に引く決着戦で韓国が勝ちました。

日本は3位|5つ目のクエスト「城占領戦」で脱落

4つ目のクエストでは、日本は「バトルロープリレー」で1位になり、先に5つ目のクエストへ進みました(韓国のスターニュース・韓国のマネートゥデイ・Sportskeeda)。

5つ目の「城占領戦」の流れは、次のとおりです(Primetimer・Dexerto・Marie Claire)。

  1. 荷車を運ぶ
  2. 丸太で門を壊す
  3. 荷車を中へ入れる
  4. 最後に橋を引き上げる

日本は最後の橋が途中までしか上がらず、制限時間の1時間で終わりました。このクエストは、韓国が17分53秒で1位、モンゴルが25分15秒で2位でした(Dexerto・Marie Claire)。

Primetimer は、岡見勇信さんが番組の中で、橋が半分より先に動かなかったと話し、キャプテンとして悔しい、みんなに申し訳ないと述べたと伝えています(要旨です)。

この脱落をめぐる報道は、あとの見出しで、確かめられたことと確かめられなかったことに分けています。

1つ目のクエストから決勝までの流れ

1つ目のクエストから決勝までの流れは、次の表のとおりです。

クエスト名前・内容ここで順位が決まった国
1つ目「領土占領合戦」(第2話)—
2つ目「難破船」(第3話の題)—
3つ目チームの代表戦(石像を支える競技など)トルコ(5位)・フィリピン(6位)
4つ目「バトルロープリレー」と、柱を回すデスマッチオーストラリア(4位)
5つ目「城占領戦」日本(3位)
決勝「壁押し」「鉄塊引き」「無限しっぽ取り」韓国(優勝)・モンゴル(準優勝)

インドネシア(7位)とタイ(8位)は、序盤のデスマッチで脱落しています(The National)。1つ目のクエストについて、Netflix の作品ページの第2話の説明には「砂山の上で押し合いつかみ合い」とあります。

『フィジカル100: ASIA』の日本チーム|キャプテン岡見勇信さんら6人

日本チームは6人で、キャプテンは総合格闘家の岡見勇信さんです。日本チームに交代があったという記載は見つかりませんでした。

日本チーム6人の名前と競技

名前競技確かめられたこと
岡見勇信さん総合格闘家キャプテン(本人の X・About Netflix)
糸井嘉男さん野球—
中村克さん競泳—
橋本壮市さん柔道パリ2024 で「柔道男子73kg級で銅メダル、混合団体で銀メダル」(JOC)
尾﨑野乃香さんレスリングパリ2024 で「銅メダル 女子フリースタイル 68kg級」(JOC)
渡辺華奈さん総合格闘家—

競技は、Netflix 公式の名簿(Tudum)の表記によります。

キャプテンは岡見勇信さん|本人の投稿

About Netflix も、日本の代表として岡見さんの名前を挙げています。岡見さんは本人の X で、2025年10月30日に「TEAM JAPANキャプテンとして挑みました」「仲間と支え合いプレッシャーの中で挑戦する日々は最高の経験でした」と書いています。

糸井嘉男さんの投稿と、パリ2024 のメダリスト2人

糸井嘉男さんは本人の X で、2025年11月12日に「限界なんてない!」と投稿しています。

橋本壮市さんと尾﨑野乃香さんは、JOC のページにパリ2024 のメダルの記載があります(内容は上の表のとおりです)。

『フィジカル100: ASIA』の基本|参加した8か国・配信の日程・賞金

番組の基本を、Netflix の公式情報を中心に表にします。

題名・話数・賞金などの基本

項目内容
題名『フィジカル100: ASIA』
英語の題名Physical: Asia
配信Netflix の独占配信
配信開始2025年10月28日
話数全12話
参加した国8か国(韓国・日本・タイ・モンゴル・トルコ・インドネシア・オーストラリア・フィリピン)
人数1チーム6人・合わせて48人
賞金10億ウォン
制作チャン・ホキさん(作品ページに「制作: チャン・ホキ」とあります)
年齢の区分13+

Netflix の作品ページの説明は、次のとおりです。

8ヵ国を代表する一流アスリートたちが祖国の誇りを懸けて、身体能力と体力の極限に挑む。最後に栄光を手にし、その国旗を掲げるのは、過酷なバトルを勝ち抜いた一国のみ。

About Netflix は、この番組を、シリーズで初めての国別対抗戦で、個人で戦う『フィジカル100』のシーズン1・シーズン2に続く作品だと説明しています(要旨です)。

予告編は、Netflix Japan の公式チャンネルで公開されています。

配信は4回に分けて全12話|2025年10月28日から11月18日

フィジカル100: ASIA 配信日程(2025年10月28日から11月18日・全12話)
配信日(2025年)話作品ページにある題と長さ
10月28日第1〜4話「日が昇る所」1時間6分/「崖っぷち」57分/「難破船」58分/「切なる祈り」1時間23分
11月4日第5〜6話「怪しい村」1時間14分/「越えられない壁」1時間23分
11月11日第7〜9話「国のために」1時間16分/「強敵」1時間6分/「怠惰地獄」56分
11月18日第10〜12話第10話「突撃」1時間5分(第11・12話は下の注のとおり)

配信の日程は、Tudum と韓国のスターニュースによります。第11・12話は、当ブログが確認した時点(2026年10月)で作品ページに並んでいなかったため、題と長さを書いていません。

各国のチームの顔|About Netflix が挙げた選手

国選手競技
韓国キム・ドンヒョンさん総合格闘家
日本岡見勇信さん総合格闘家
オーストラリアロバート・ウィテカーさん総合格闘家
フィリピンマニー・パッキャオさんボクシング
タイスーパーボンさんムエタイ
モンゴル—モンゴル相撲
トルコ—オイルレスリング
インドネシア—ボディビル

公式の日本語の名簿は見つからなかったため、一部は競技だけを書いています。

マニー・パッキャオさんの参加は、Netflix Japan の公式 X が2025年11月3日に「伝説のボクサー、マニー・パッキャオ参戦」と伝えています。

パッキャオさんは途中で番組を離れました(The National・Marie Claire)。途中で、フィリピンとインドネシアに交代の選手が1人ずつ入っています(Marie Claire・The National)。

日本の脱落をめぐる報道|確かめられたこと・確かめられなかったこと

日本が脱落したあと、視聴者の間で競技の公平さを問う声が出たと、海外の複数の媒体(Dexerto・Sportskeeda・韓国のスポーツ・トゥデイ)が伝えています。

当ブログは、Netflix の公式情報と報道の原文を読み、確かめられたことと、確かめられなかったことを分けました(2026年10月時点)。公平かどうかは、確かめる資料がないため、当ブログでは決めていません。

ことがら当ブログで確かめた結果出どころ
3つ目のクエストの石像を支える競技(第7話)で、機材の不具合があり、日本が再試合になった確かめられたPrimetimer・SoapCentral・韓国のスポーツ・トゥデイ
日本は再試合をして、2位で次へ進んだ確かめられた韓国のスポーツ・トゥデイ・Sportskeeda
5つ目のクエスト(城占領戦の橋)で機材の不具合があったと認めた、Netflix・制作側・出演者の発表や発言探した範囲では見つからなかった—
制作側が、日本の脱落について説明した発言探した範囲では見つからなかった—
配信のあと、視聴者の間で競技の公平さを問う声が出た声が出たことは確かめられた(公平かどうかは、当ブログでは決めない)Dexerto・Sportskeeda・韓国のスポーツ・トゥデイ
岡見勇信さんが、ほかの人の投稿を Instagram のストーリーズで共有し、そのあとで説明した報道で確かめられた(本人の Instagram の原文は見ていない)Dexerto・Primetimer・韓国のエクスポーツニュース・韓国経済

「見つからなかった」は、当ブログが探した範囲でのことです(2026年10月時点)。

3つ目のクエストでは、機材の不具合で日本が再試合になった

Primetimer(2025年11月11日)は、番組の画面の字幕として、機材の不具合で日本の石像の安全ピンが一部かかったまま競技が進んだため、同じ条件でやり直す、という趣旨の表示があったと伝えています(要旨です)。

SoapCentral(同じ日)と韓国のスポーツ・トゥデイ(2025年11月20日)も、同じことを伝えています。日本は再試合をして、2位で次へ進みました(韓国のスポーツ・トゥデイ・Sportskeeda)。これは、3つ目のクエストの話です。

5つ目のクエストの橋について、不具合を認めた発表は見つからなかった

城占領戦の橋について、機材の不具合があったと認めた Netflix・制作側・出演者の発表や発言は、当ブログが探した範囲では見つかりませんでした(2026年10月時点)。制作側が日本の脱落について説明した発言も、見つかりませんでした。

これは、3つ目のクエストの再試合とは別の出来事です。競技の公平さを問う声が出たことは報じられていますが、当ブログには確かめる資料がないため、公平さについては当ブログでは決めていません。

岡見勇信さんの投稿の共有と、その後の説明(報道の要旨)

Dexerto(2025年11月20日)・Primetimer・韓国のエクスポーツニュース・韓国経済の報道によると、岡見さんは、ほかの人が書いた投稿を自分の Instagram のストーリーズで共有し、そのあとで、英語の意味を理解していなかった、誤解を招いたならおわびする、と説明したという趣旨です。

同じ説明の中で、番組はすばらしい大会で、多くの選手と競えたことは名誉だ、チームジャパンを誇りに思う、とも述べたという趣旨です。

時期は2025年11月18日〜20日ごろです(媒体によって日付が1〜2日ちがいます)。岡見さんが自分で書いたものではなく、ほかの人の投稿の共有だったと報じられています。本人の Instagram の原文は、当ブログでは見ていません(報道によるものです)。

Primetimer(2025年11月22日)によると、岡見さんは脱落のあと、自分のトルソー(胸像)を壊したことへの思いを投稿し、制作のチャン・ホキさんが敬意を示すコメントを寄せたという趣旨です。

『フィジカル100: ASIA』の配信|Netflix の独占配信と料金

『フィジカル100: ASIA』は、Netflix の独占配信です(2026年10月時点)。

Netflix の作品ページに「Netflix独占配信」の表示

Netflix の作品ページに「Netflix独占配信」の表示があります。JustWatch(2026年10月2日の表示)でも、配信は Netflix だけです。

『フィジカル100: ASIA』の作品ページは、Netflix の作品ページで確認できます。

動画配信サービスを目的別に比べたい方は、こちらの記事をご覧ください。

▶ 動画配信サービスおすすめ10選|目的別比較と失敗しない選び方【2026年】

Netflix の料金プラン|月額890円から

Netflix の料金プランは、次のとおりです(Netflix ヘルプセンター「プランと料金」を2026年10月4日に確認)。

プラン月額同時に見られる台数
広告つきスタンダード890円2台
スタンダード1,590円2台
プレミアム2,290円4台

作品ページにも、「プランは月額¥890から。」の表示があります。

Netflix のヘルプには、「Netflixは期間限定の無料トライアルを、特定の国にお住まいで、かつご利用条件を満たす新規のお客様にご提供しています。」とあります。日本で使えるかは、確かめられませんでした。

プランごとの同時視聴の台数とやり方は、こちらの記事で解説しています。

▶ ネトフリの同時視聴は最大4台!プラン別の台数・やり方・できない時の対処法まで解説

『フィジカル100: ASIA』を見た人の感想|X(旧Twitter)の口コミ

番組を見た人の感想を3件紹介します。

糸井嘉男さんの姿に引き込まれたという感想です。残りの配信を楽しみにしていた様子が書かれています。

日本とモンゴルの両方を応援しながら見ていたという感想です。

最後まで見て、糸井嘉男さんの印象が強かったという感想です。

『フィジカル100: ASIA』のよくある質問

『フィジカル100: ASIA』の優勝国はどこですか?

韓国です。決勝は韓国とモンゴルの対戦で、3つのゲームのうち韓国が最初の2つを取りました。準優勝はモンゴルです。

日本チームは何位でしたか?

3位です。5つ目のクエスト「城占領戦」で、最後の橋が途中までしか上がらず、制限時間の1時間で終わりました。

参加したのはどの国ですか?

韓国・日本・タイ・モンゴル・トルコ・インドネシア・オーストラリア・フィリピンの8か国です。1チーム6人、合わせて48人です。

『フィジカル100: ASIA』はどこで見られますか?

Netflix の独占配信です(2026年10月時点)。全12話で、月額は広告つきスタンダードが890円、スタンダードが1,590円、プレミアムが2,290円です。

Netflix に無料トライアルはありますか?

Netflix のヘルプには、特定の国の新規のお客様に期間限定の無料トライアルを提供しているという説明があります。日本で使えるかは確かめられませんでした(2026年10月時点)。

まとめ:『フィジカル100: ASIA』は韓国が優勝、日本は3位

physical asia 8か国の最終順位の表(1位韓国・2位モンゴル・3位日本)

この記事の要点は、次の4つです。

  • 優勝は韓国、準優勝はモンゴルです。日本は5つ目のクエスト「城占領戦」で脱落して3位でした
  • 日本チームは、岡見勇信さん(キャプテン)ら6人です
  • 3つ目のクエストの再試合は確かめられました。5つ目のクエストの橋について、不具合を認めた発表は見つかりませんでした
  • 全12話で、Netflix の独占配信です。月額は890円からです(2026年10月時点)

順位とクエストの流れを確かめたうえで、Netflix では第1話から見られます。

Netflix の作品では、『イカゲーム』シーズン1のあらすじと結末をこちらの記事で解説しています。

▶ イカゲーム1(シーズン1)ネタバレ|あらすじ結末と黒幕・6つのゲームを解説

『サスケ』がどこで見られるかは、こちらの記事に書いています。

▶ 『サスケ』はどこで見れる?2024までの配信状況まとめ|2025放送予定・出場者・完全制覇者一覧

\ 『フィジカル100: ASIA』は Netflix の独占配信 /

  • Netflix独占配信(2025年10月28日〜)
  • 全12話
  • 広告つきスタンダードは月額890円
  • 2026年10月時点